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月数 【M】 |
週日数 【W・D】 |
診察 |
検査 |
その他 |
初 期 |
2ヶ月 |
4 5 6 7 |
初診(1週間後に)子宮外 妊娠の有無 胎児心拍の 確認 |
経膣超音波 (毎回) |
胎芽期 (流産注意) (喫煙をやめる) |
| 3ヶ月 |
8 9 10 11 |
胎児頭殿長により分娩予定日の決定 |
子宮がん検診 (血液型・貧血・梅毒・B型・C型肝炎・風疹・トキソプラズマ・ 成人T細胞白血病等の検査) |
母子手帳の 申請 |
| 4ヶ月 |
12 13 14 15 |
定期検診は 4週間毎 |
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母親教室 (前期) |
中 期 |
5ヶ月 |
16 17 18 19 |
異常なければ 外診のみ |
羊水検査 (胎児先天性異常有無の検査。35才以上の方で希望があれば実施します) |
着帯(戌の日) 胎動がわかります |
| 6ヶ月 |
20 21 22 23 |
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胎児性別 |
胎盤の位置がほぼ確定します。 前置胎盤の 有無。 |
| 7ヶ月 |
24 25 26 27 |
定期検診は 2週間毎 |
貧血の検査 |
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後 期 |
8ヶ月 |
28 29 30 31 |
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骨盤位の整復 |
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| 9ヶ月 |
32 33 34 35 |
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骨盤位の整復 |
母親教室 (後期) (破水に注意してください。 性行為 禁止。) |
| 10ヶ月 |
36 37 38 39 |
定期検診は 1週間毎 内診と外診 |
胎盤機能の検査(尿) NST(ノンストレステスト)毎週 |
便秘の治療 |
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40 41 42 |
予定日 |
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- 内診:妊娠初期・中期に異常がなければ
行いません。
(不必要な刺激と、感染を避けるため) |
骨盤位体操、外廻転術、漢方療法(内服・お灸等)等 の方法で積極的に矯正。 35週以前約98%が 頭位に戻っています。 ※里帰り分娩など、他院で分娩される予定の方には 外廻転術は行っておりません。 分娩担当医と骨盤位矯正の担当医が同一医 でないと、責任の帰属が問題になるからです。) | |
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- 自然で不必要な医療行為は行いません。
- 夫の立ち会い分娩をお勧めしています。
- 心も体もリラックスできるようにラマーズ式呼吸法を取り入れ、痛みの少ない自然分娩をすすめています。
- 胎児と母体安全の為に、分娩監視装置のデーターを院長室と外来にも接続させて分娩中、母子の情報を全面監視しています。
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- 帝王切開術など緊急手術にも迅速に対応しています。
・ベテランのチームが揃っていて、緊急の場合、深夜であっても50分以内に 執刀が出来るように準備しております。(執刀は院長、助手は副院長) ・美容的観点より原則的には陰毛の上縁で横切開を施行します。 傷口が目立たないような工夫を行っています。 ・手術時間は約22分〜40分かかります。出血が少なくて、回復も早いです。 |
- 会陰裂傷の縫合でも、形成手術で特殊な糸で丁寧に皮下埋没縫合を行いますので、抜糸は不要です。傷口も綺麗に癒合します。
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- ベビーは小児科医と看護師とで、毎日健康状態と生理的黄疸のチェックをしております。
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- お母様とベビーがお互いに快く慣れるように、分娩後1日目より母子同室を指導しております。夜間はベビー室にてベビーをお預かりします。
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- 産後の栄養指導(栄養士より)と母乳分泌促進を励行します。(乳房マッサージ、低周波の穴道刺激、漢方療法(99%有効)等)
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